ブックメーカーの情報商材を振り分けてみた
裏でアラートサイトを立ち上げていますが
ぜんぜん自分が登録しているブックメーカーの
アービトラージが発生しないので
待機しながらこんなことやってみることにしましたw
他の事をしながらでも取り組めるのが
ブックメーカーの良いところですww
ブックメーカー投資のアービトラージに関する情報商材を
先日お話したアラートの種類に3分類してみようかと。
わたしはご覧の通り、スリーミニッツキャッシュ実践者なのですが
ブックメーカーに関する情報商材は他にもいくつかあります。
その中身の評価をするつもりは全く無くて、
ただ単に、どのタイプの情報商材がどれくらいあるのか
ちょっと整理してみようかと思っただけです。
「こういうのもあるんだ~~」くらいの参考にしていただければデス。
ちなみに、「情報商材って何?」って方の為に一応説明しておきます。
ここで言う情報商材とは、
ネット上でのみ販売されている教材やマニュアルのことで
購入後にダウンロードすることで、パソコン上で読める
本のようなものです。
パソコンで読むことができるのでお手軽でもありますし、
プリントアウトすることで、活字の資料として保存することもできます。
書籍と違って、本屋さんで立ち読みして
中身を確かめることができないという難点はありますが、
裏を返せば、誰でもが知ることができる情報ではない
秘匿性のある内容が盛り込まれていることが多いので
世間に広まっていない情報を
こっそりと楽しむことができる良さもあります。
また書籍ではまず無い、販売者(著者)のサポートや
返金保証があることも多いのが魅力の一つです。
ではいってみましょうか。
以下はインフォトップと言う、情報教材などのコンテンツ販売を
主体とした企業で扱われているものから見つけてきました。
【Web型アラートサイトタイプ】
【ツールインストール型アラートソフトタイプ】
【メール配信型アラートメールタイプ】
こんな結果になりました。
いろいろとあるもんですね。
読んでいただければ解ると思いますが、
書いてある内容はどれも同じような感じです。
商材の紹介ページを読むだけで
ブックメーカー、アービトラージというのが
どういうものなのか理解できると思いますので
勉強のためにさらっと目を通してみるといいかもです。
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2011/02/20 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:備忘録



